あっそう

「ぬ〜やが・ぬ〜そ〜が・と〜」
まず、「ぬ〜やが」意味は、「なに?」・・
この言葉は、手前に序説があるのですが、急に「ぬ〜やが」が、出てくることが、物を聞いてるときは、「なに?」の疑問符だと、思うのですが・・・
喧嘩と言うか、言い争いと言うか、争っている時に使ってると、「なに?文句あるの?」のような意味合いに・・・
同じような「ぬ〜」と「が」が付いても「ぬ〜そ〜が」は、、こっちは、「なにしてる?」の意味になります。
「あちゃ〜ぬ〜そ〜が?ヒマだったら遊びに行こ〜よ」「明日何してる?ヒマだったら遊びに行こ〜よ」「あちゃ〜」は「明日」を意味します。
「なに」の使い方の変形パターンだと勝手に、解釈しています^^;
方言は、判らなくても囲気で判断する場合が、、、多々あります。急にポンといわれると
意味までに、たどり着くまでに時間が、かかることが、、、あ、、、たどり着かない場合も^^;;
で、、「と〜」です。これは、「ストップ」の意味です。
使い方としては、「酒ついであげるから、と〜って言ってね」「酒ついであげるから、ストップって言ってね」でも、お酒を注ぐのを止めるは、「と〜」の、最後の語尾が、終わってから・・・なので、早めに言わないと沢山、注がれたり・・
この「と〜」は、内地では、「お酒を注がれて、満杯になりそうで止めるときに「お、と、と、と〜」と使いますよね。これに、近いので、気が付かないかも知れませんね。
「と〜〜」と語尾が延びるので、ほんと、止めるタイミングです。車のバックの合図で、使うとぶつかりますよね^^;
一語の「と〜」で、ストップだから・・・どうしても、ないちゃーは、、、「とっ」といってしまいます

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